2008/5/19

ショック  

とっても悲しいお知らせをしなければなりません。
とっても小さな小さな命の灯が消えました。
前回記を書いたのが11日深夜(12日早朝)、その日の午後、仕事から帰ると亡くなっていました。
まだ遺体は暖かでした。
仕事帰りに、もっと飲み易い哺乳瓶を探し購入しました。
そんなことしていなければ・・・
連れていっていれば・・・
考えればキリがありません。
ゴメンね。あんなに元気だったのに・・・
今思えば、必死だったんですね。
遺体は、誘拐までして育てようとして先日亡くなった“ミラ”の隣にそっと埋めました。
“ミラ”があんなことしなければ・・・ 
でも、彼女には彼女なりの思いがあったのでしょう。
猫の世界は複雑です。
でも、全てに意味があることなのでしょうね。
安らかに眠ってください。
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