2008/6/9

ピストン走法風  トレーニング日誌

湿度は高そうだけど、比較的涼しい朝。
寝坊して、予定より1時間スタートが遅れたものの、さほど不快に感じない。
今朝は、蹴り足の膝の角度を気持ち大きくすることを心掛けて走ってみる。
最近よく耳にするフラット走法では、あまり膝を深く曲げないのではなかったかと思う。
流行とは逆行するが、バイオメカニクス的には回転半径が短くなるので、ストライドが楽に広がる筈。
蹴った後、膝裏が閉じていることを感じながら走る。
多分90度よりは曲がっていると思い込む。
結果はRPEと比較しタイムは良い。
気候条件も良かったしので何とも言えないが、実戦で試してみる価値はありそう。
2008-2009年シーズンは首の違和感がとれない限り、どのみちつなぎのシーズンだし、冒険するにはいい年かも。
とりあえず、11月に参加するフルで試せるように準備をしたい。

2周目、3周目は工事により迂回したため、参考タイム。

60分走
広瀬川河川敷コース3周+α(約12.7km) 60分14秒
周回コースまでの500m:2分25秒(4分50秒/km)
1周目:17分17秒(約4分44秒/km)
2周目:17分29秒(約4分47秒/km)
3周目:17分13秒(約4分43秒/km)
周回コースからの500m+西部公園トリムコース400m×2周:5分50秒(4分29秒/km)

レジスタンストレーニング
ダンベル体操:片側1kg 各15回

◇◆◇ 6月の累計走行距離 24.6km ◇◆◇
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