ページ画面は趣味全開、内容は相変わらず…それが蛇口クォリティw

2007/5/24  1:31

亀田ねぇ…  

亀田興毅、地元凱旋試合で1年ぶりのTKO勝利=ボクシング
5月23日21時8分配信 スポーツナビ


“浪速乃闘拳”、前WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅が23日、地元大阪市でインドネシアライトフライ級王者イルファン・オガーとノンタイトル10回戦を行い、8ラウンド2分23秒、TKO勝利を飾った。

 興毅は前半のラウンドからインファイトで主導権を握り、中盤の第6ラウンドに左右の連打で、オガーからまず1回目のダウンを奪った。そして第8ラウンドにも左フックでダウンを奪い、その直後にも興毅が猛攻を仕掛けたところでレフェリーが試合を止めた。興毅は8ラウンド2分23秒、予告通りのTKO勝利で地元がい旋試合を飾った。
 亀田興毅は昨年5月以来のKO勝利で、2つ目の世界タイトルとなる世界フライ級王座獲得に向け、弾みをつけた。

■〜凱旋〜亀田の帰る場所「2階級制覇への道、第2章」
5月23日(水)大阪市中央体育館

<第7試合 フライ級 10R>
○亀田興毅(協栄/WBA世界フライ級1位、WBC同級3位/前WBA世界L・フライ級チャンピオン)
(8R 2分23秒 TKO ※レフェリーストップ)
●イルファン・オガー(インドネシア/東洋太平洋ライトフライ級2位/インドネシア・ライトフライ級チャンピオン)






……

阿呆か!?

あんなの観に行った客はさぞかしつまらなかっただろうよ。

2度のダウンはパンチが効いたんじゃねぇ!!

押し倒しだ。

更にローブロー(腰から下への打撃は反則です)あり、肘打ちあり…

そして6R 1:20

クリックすると元のサイズで表示します

噛み付いてます

最早
映像に写す
価値は無い!!


8Rは相手選手のパンチが飛ぶ中レフェリーストップというお粗末さ。

これで世界…!?

ウチの親父のほうが強ェYo!!






※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ