宿六万歳!

宿六(やどろく)とは、世の女房族が、自分の旦那を卑下した呼び方であり
(ここから大事)”親愛の情を込めていう呼び方”でもあるそうな。

「カリスマ主婦」ならぬ「かりすま宿六」宣言!
これからの旦那族のライフスタイルを「けっこう真面目」に考えるブログでございまする。
よろしゅう、お見知り置きを。m(_ _)m

 

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投稿者:yadoroku
てぃむてぃむさん、コメントありがとうございます。
ネットで検索しましたら、やはり違和感を持たれる方はおりました。
政治的問題はさておき、「標準演奏」みたいなものを各国から提出してもらって
それを使用する。(では「標準演奏」は誰が決める?という問題も出ますが...)
あの曲は古い曲であるし「著作権」も存在しないでしょうから、改編も許されるのだろうと思います。
例えばブラジルでオリンピックが開かれ、君が代がサンバのリズムで書かれてしまったらどうだろう。
シドニーでは出だしの音が一音低かったそうです。
(つまり全体が1音低かった)
いずれにせよ、国を表す曲であるので、この曲に日本人が持つ
伝統的なイメージ(政治、歴史的な意味合いは、とりあえずここでは考えないで。)、純粋に楽曲としてのイメージは尊重してもらいたいなあ、と思います。

「編曲に関するガイドラインを設け守ってもらう」等
すでに内閣府に進言している人はいるかも知れません。
投稿者:てぃむてぃむ
銅鑼?やっぱり違和感ありますよね!JOCは事前にチェック出来なかったのかな?もし意図的に中共側が編曲したのなら、これほどの侮辱はないですね!このことに限らず、最近の日本は中共の野望にまんまと嵌められている。これは単に君が代の演奏の問題に留まらないと思います。
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