老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

拍手ランキング

1位 国勢調査
3拍手
2位 慣れはコワい
2拍手
3位 早く起きても〜
1拍手
4位 白蟻女 (赤松 利市著)
1拍手
9/13〜9/20までのランキング結果です。

RSS取り込み1

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:山爺
pinkyさん>
ともに生活した52年間は今となっては泡沫の夢です。お互い人生の半分以上を支えあってきたのに・・・。
生きているということは虚しく儚いものだと思います。
投稿者:pinky
山爺さん、人生って切なく虚しいものですよね。てるちゃんと山爺さんはとてもお似合いのご夫婦に見えたし、てるちゃんからいろいろ貰ったのにお返ししていないの私、心苦しいわ。
でも天国から見守ってくれているから頑張ってねぇ!

http://blogs.yahoo.co.jp/kaypinky333/MYBLOG/yblog.html
投稿者:山爺
レチチアさん>
突然死だったのでその時は驚きで涙も出ませんでしたが、今になって涙っぽくなってきました。
一年経つのは早かったです。
投稿者:レチチア
山爺さん  こんにちは〜

一年前に奥様を亡くされたのですね。
まだまだお気持ちは残ってお辛いことでしょう。私は、三年くらい過ぎたころにやっと少し気持ちが変わりました。
投稿者:山爺
ペルソナさん>
人の生死はどうしようもありませんので、自然に任せるのしかありませんよね。
運命のままに生き、欲を捨てて生きていることが幸せだとの境地に入りました。
投稿者:ペルソナ
山爺さん、今晩は。
身近な人との死別は慟哭です。父、母の時は、姉兄に後で叱られるほどに号泣しました。私は兄弟の中でもとても感情が激しいほうなので・・・

最愛の人との死別は、一生の中でもこれほどにも残酷な事はないでしょう。

それは、私には、神か仏か何かはわかりませんが、何か大いなるものからの試練かもしれませね。
ご亡妻様のミサは荘厳に行われた事でしょう。
生かさている限りは、充分に生きることが神仏に対しても大きな誠意でしょうね。
私も生かされていることに感謝しています。

http;//mixi.jp/show_profile.pl?id=40742891&from=navi

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2020年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

日めくりカレンダー

天気情報

掲示板

メッセージBOX

過去ログ

QRコード

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ