老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

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1位 告解 (薬丸岳著)
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2位 色っぽいカジュマル
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3位 鷹、三年ぶりにリーグ優勝した
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4位 三度目の水道の出しっ放し
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5位 慣れはコワい
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10/25〜11/1までのランキング結果です。

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投稿者:山爺
aさん>
スマホは使っていないので、この画面がどう反映されるか知らないのです。バックが黒いので黄文字も映えると思ってました。
ご迷惑おかけして申訳けありません。
<(_ _)>
投稿者:山爺
容子さん>
旅の途中にはいろいろなことがあります。旅にはいろんな障害があり苦悩も伴います。それを試練と思って乗越えるようにしています。誰もが生きている限り苦悩を持っているのです。
投稿者:a
スマホで黄色の文字はハッキリ見えず読めないで〜す。私だけ?
投稿者:容子
人生は旅なんですね。


私は今までの人生の旅を受け入れて、また新たな地に向かって生きたいです。


悔いることなく、恥じることなく、周囲の世間体も気にせず、あまのままの自分で旅ができればしあわせです。
投稿者:山爺
pinkyさん>
キリスト教では死することを「天に召される」といいますね。現世の苦悩から開放され永遠の平安を約束るもので、別れは悲しいけど受け入れないといけないのだと思います。
静かに終焉を迎えたいものです。
投稿者:pinky
そうですね、私たちは神によって人間の姿でこの世に送られて生かされているんです、そしてひとりひとりそれぞれのミッションがあってそれを終えると神様がご苦労様でしたもう休んで下さいと天に戻されるんです。だから一生懸命に生きないと....また与えられたミッションがなんであるか掴んだ人が達観したような人なのでしょう、それまでは私たちは人生の旅人で流浪しているのでしょう。それまで少しでも徳を積まないといけなわねぇ〜。1日1善といきましょうか?。

http://blogs.yahoo.co.jp/kaypinky333/MYBLOG/yblog.html

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