老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

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投稿者:山爺
沼さん>
錦小路仕込みのぽりえーしょんですかぁ〜。ありがとうございます。
投稿者:沼
追伸

焼いたアジの煮付けは京の錦小路で焼きサバを買うと
ネギと煮付けるのが一番旨いですが、その応用です。
子供のころは刺身は鮮度の関係から殆ど食べられなかった。
タイでも焼くか煮付けで煮た方が今でも好きですね。
投稿者:山爺
沼さん>
鯵を焼いてから煮付ける料理法は知りませんでした。試してみたいのですが、ヘルパーに手のかかる調理はリクエストしかねるので残念です。
投稿者:沼
単身赴任時、好物の魚の煮つけにアジもありました。母親も煮付けにしてくれました。アジは一度焼いてねぎと煮付けるとおいしいですね。煮付けは時間が経過すると味がしみ込みおいしい。
投稿者:山爺
shiro chan>
ヘルパーに何日分か作り置いてもらうには、魚でも野菜物でも煮物が多くなります。1時間という時間制限があるので凝ったものはできません。食事は作り立てに限りますが〜。
投稿者:shiro chan
鯵を煮付けたことはまだありません。我が家では鯵はオリーブオイルで焼きます。鰯、鯖はスーパーのものですので煮付けることが多いです。臭み消しに梅干し、生姜は欠かせません。生姜は皮付きのスライスか面倒な時はチューブを使います。
投稿者:山爺
ペルソナさん>
関東では刺身といえば「まぐろ」ですが、ボクは「ぶり」です。関西の血が流れているのでしょうかね。
魚の摂取が少ないのでこのところ努めて食べるようにしています。
白身の魚は生姜は煮付けに使わないと大阪出身のAヘルパーが言ってました。亡妻は梅干を使ったりもしていました。
投稿者:ペルソナ
魚料理は、刺身または焼き魚でしょうけれども、どちらも魚の鮮度がいいことが条件になりますね。鰯、鯖などは、焼きもおいしいですが、煮つけもいいですね。できれば、魚は、鮮度が旨みでしょう。夏場は、刺身は食べません。やはり、秋から冬でしょうね。魚の煮つけに生姜は欠かせないように思います。

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