老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

昭和8年8月6日に神戸市に生まれ、現在は東京23区内に49年間生息しています。平成22年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (平成31年4月1日撮影)

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投稿者:山爺 
SHIRO-chan>
ご親切に某医師のブログの抜粋をありがとうございます。
いろいろな病気の死亡率などが公表されていますが、ボクは医療における統計というものを丸呑みにはできません。分母のとり方によっていろいろと数値も変わるでしょうから・・・。

80歳を超えたての死亡は「早すぎた死」には該当しないでしょう。また、人は必ず死ぬことは明白なことなので好きなものを辞めてまで長生きはしたくないのは偽らない本心です。もう十分に生きてきたので今生に思い残すこともありません。

ご厚意に感謝しながら勝手なことを書きました。ゴメンね。
投稿者:SHIRO
市川市のお医者様のブログからの抜粋。長いですが・・・``r(^^;)ポリポリ

60歳—69歳代の喫煙者の「早すぎる死」のリスクは非喫煙
者の1.94倍だったのが、たばこをやめた断煙者では1.54倍に低下します。70−79歳代の喫
煙者では1.86倍のリスクで、断煙者では1.36倍にリスクが低下します。80歳以上の喫煙者で
は1.66倍のリスクで、断煙者で1.27倍にリスクが低下します。このようにどの世代を見ても
禁煙することで「早すぎる死」のリスクを減少することができます。つまり、80歳を過ぎて
も禁煙する意味があるという事です。年代代別のリスクを見ると面白いことに気が付きます。
喫煙者で60歳代で1.94→70歳代1.86→80歳代1.66と年齢が上がるにしたがって「早すぎ
る死」のリスクが低下しています(この傾向は断煙者でも同様にみられる)。これは、80歳
までたばこを吸えるということは、ある意味で生き残った方(生存者)であるという事と対象
となる非喫煙者で病気のリスクが高まるため、差が縮まったと考えられます。そのようなバイ
アスが存在しても、禁煙による明らかなリスクの減少は数字上も明らかです。年配の方も明日
からといわず今日から禁煙されることを強くお勧めします。
投稿者:山爺 
ISIさん>
死ぬまでやめられません。
投稿者:山爺 
ペルソナさん>
自分の体調を意識して生活していませんが、朝起きる気力がない時は不調なのだろうと思って寝飽きるまで寝ています。
投稿者:山爺 
SHIRO-chan>
70歳を過ぎた禁煙は意味がないとの主治医のお墨付きです。
イライラ爺が多い昨今、禁煙で精神状態のバランス゛取れないからだと思っていますよ。
投稿者:ISI
SIROさんに、同じく。
投稿者:ペルソナ
山爺さん、また、次の機会が有りますよ。高齢になると高齢者は、体調周期が著しく、良い時とよくない時が有るようですね。以前にもお話ししたように思いますが、人間すべてに老若男女にも体調不良と良好な時が有りますね。若い時には、その状態は顕著ではないようです。その若さが有るからでしょうね。私自身、体調の良不良がありますが、そんなものだとやり過ごして居ます。しかし、あちらへ逝った時は、お医者様の何時何分と言う死亡診断書のような書式が必要になるのでしょうね。

http://mixi.jp/show-profile.pl?id=40742891&from=navi
投稿者:SHIRO
喫煙をやめるのに遅すぎることはありません。

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