老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

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投稿者:山爺 
ペルソナさん>
普段の生活では、病身でないかぎり死を意識することはありませんが、不確実な世の中で死の到来は必ず訪れる確かなことなのに、それを考えることもあまりないと思います。考えたくないのかもしれませんが・・・。

半年に一度の血液検査は、安心するために行っているだけで、それでどうこうしようとは思わず、余生はあるがままに受入れことはできています。80年以上も生きているといい加減シンドクなってきました。(笑)
投稿者:ペルソナ
日常が突然奪われるということは、ありますね。地震災害などでは、突然でしょう。予想できないことですね。病死も或る程度のことは事前にわかって居ても、やはりその時は突然ですね。天命とでも言わざるを得ないでしょうね。天の命には、万物一切が従うことになって居ますね。諦められなくても、諦めなくてはならない辛さは試練でしょうか・・・しかし、それも年月と共に我が身に迫ってくるのが解るように思いますが。検査数値も絶えず数値は変わって行くもののように思って居ます。私は、検査数値によって即入院ということになりかねませんので毎年の身体検査は行かなくなりました。毎日、身体的警告は、微妙にあるようですが、この老体ですから当然だと思い、その時は、それなりに応じるほかはないと思って居ますね。(笑)

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