老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

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投稿者:zenzii
コストやいかに利益を上げるかからかもしれないけれど、「ばれなきゃ」はまずいですよね。
老舗の名誉に関わるかもしれないけれど
さて、冷凍の餅そんなに味が違うのだろうか。改ざん表示もいけないが、
これでも「赤福」といって出してほしい。
飽食の時勢に新風を吹き込んでほしいのだが・・・。

僕なんかも、はるすみさんごと正味期限などあまり重視していないのですが・・。

ホームレスの方は、賞味期限が切れて売れないものを譲り受けていただくという。それでなくなったという話も聞きません。

勝ち組負け組、格差の広がる世情、フェアに生きるのも難しい時勢でもあります。
投稿者:山爺
はるすみさん>賞味期限が少しくらい経過しても食べてしまいますよね。もったいない精神で。でも、製造日の偽りはいけません。

経営者は儲けなければいけないので、判断が難しいでしょう。昨今は、内部告発があるのでどうしても外部に出がちですが・・・。

http://www1.odn.ne.jp/~cad42500
投稿者:はるすみ
ん〜難しい問題ですよね。
私も「賞味期限切れ」と分かってても勿体無いからって食べますもの。どうにかなっても自己責任ですから文句の言う先はないですけど。
でもこんなタイプの私が経営者だったら、どうなんだろう。まず「捨てるの勿体無い」の感情を切り捨てるのって難しいかも〜。経営者にならなくてよかった!(最初からなれる訳ないですけど・笑)
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