老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

拍手ランキング

1位 この夏が思いやられる
4拍手
2位 怖くてもう乗れない
1拍手
3位 鬱々とした一週間
1拍手
6/25〜7/2までのランキング結果です。

最近の投稿画像

RSS取り込み1

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:山爺
SHIRO-chan>
寝室の袋戸棚に第二十集までは眠ったままで読み返すことはありません。今さら懐かしむのも空しいです。
この頃は、父親たちは勤務の関係で沼津に転居して、母方の実家の別棟の一室で祖母に面倒をみてもらっていました。ボクの部屋は進学組の仲間のたまり場になっていました。千葉県の茂原市でした。
投稿者:SHIRO
よく残していましたね! 二十歳の頃の私は、極貧の苦学生。二回生から三回生の頃でしたね。バイトに明け暮れていましたが、恋もしていたなぁ💦
「青春」で有名な詩人がいましたね。名前が出てこない😵😵
投稿者:山爺
世人さん>
青春時代の賑やかさはなく、黄昏時の静寂さの中に身を沈めています。空虚な時間をやり過ごす毎日です。
投稿者:世人
青春時代の二十歳前後のころ、よく人間について考えたことがありましたが、それは自分自身についての事でもありましたが、懐かし若い頃は、いろいろと有りました。今は、老いて行く自分自身について何おか思わん、という日々ですね。(笑)

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

カレンダー

2022年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

掲示板

メッセージBOX

過去ログ

QRコード

teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ