老い朽ちる日までに

老い朽ちる日を見据えて、折に触れて思いついたことを書きとめて生きた証しにしておくことにする。

 

自己紹介

1933年8月6日に神戸市に生まれ、現在は1971年8月から東京23区東部に49年間棲みついています。2010年12月に52年間連れ添った妻が先立ち、以後は読書とパソコンで気儘に余生を過ごしています。 (2019年4月1日撮影)

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1位 図書館にはいったが〜
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2位 2020月に読んだ本
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3位 医者通いは近くに限る
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4位 月夜の牙 (小杉健治著)
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5位 黙示 (今野敏著)
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6/30〜7/7までのランキング結果です。

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投稿者:山爺
はなこさん>はじめまして、ようこそお越しいただきありがとうございます。
その日のために用意をされてる方は少なくないようのですね。
ガンを患ったり、ご主人様を見送られたりでツライ時を過ごされたのですね。くれぐれもご自愛ください。
常々、お読みいただいておられたとのことですが、今後ともよろしくお願いいたします。

http://www1.odn.ne.jp/~cad42500
投稿者:はなこ
始めまして
ずっと以前から読ませていただいておりました。今日は、とうとうまかり出ました。
写真は絶対に必要ですから。
姉は、写真と、白い着物、(デパートで、毎年初荷のお付き合いで買わされた白絹で作って)を用意していました。
私も写真だけは用意してあります。
ガンで入院して退院した時は、お香典返しと、あいさつ文も用意しました。
でもそれより先に夫を見送りましたけれど。叩いても死にそうもない人でしたけれど。分らないものですわ。
私の年ですか?
多分あなた様と同じ年。
投稿者:山爺
zenziiさん>オリジナルの喪中はがきは受取ったことはありません。オリジナルを出される方もいらっしゃるんですね。
投稿者:zenzii
何遍か喪中はがきを作ったが、
やはりオリジナルでした。

それと頂いたときには、極力返事を書くようにしています。

自分のときのことは
ピョンタさんではないが
どうでも良いと思っています。
投稿者:山爺
ピョンタさん>それもそうですよね、ケセラセラの精神。生きてるうちが華ですからね。

ボクも「延命治療」はしたくないです。
寿命に逆らいたくありませんし・・・。
投稿者:ピョンタ
喪中はがきねぇ〜
死んだ後の事は知ったこっちゃねぇなぁ〜
どうせこの世とオサラバジャ!

ピョンは、「延命治療はしないで!苦しみと痛みを取る治療だけして!」ってペンダントを作らなくっちゃ〜と、焦ってます。首から
札ぶら下げときゃいいかな?
投稿者:山爺
ふくちゃん>てるちゃんがPC無知を失念してました。彼女に負担かけないようにボクのほうが後から逝くようにしないとね。
パソコンとケータイはてるちゃんの天敵みたいなもので、パソコン教室はムリでしょう。
投稿者:ふくちゃん
てるちゃん、大変だぁ〜
パソコンには全く興味がないと伺ってますが、、、。
備えのためにまずは、パソコン教室へ、
PC音痴の私も勉強になるし、てるちゃんに同行して
<橋本>のパソコン教室入会パンフレットを探しましょうか?
投稿者:山爺
yuki55さん>家人への指示書ですね。これは必要ですよね。自分しかわかってないということは結構ありますからね。
投稿者:山爺
あべちゃん>先を見て備えようと考えたのですよ。
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