2008/12/13

レクチャー  
東京の日仏学院で、日仏演劇協会主催のセミナーにゲストによんで頂いた。「ヨーロッパ・クラウンの今」というテーマで、私の経験や友人のクラウン達の話をした。日仏学院に入ったのも実は初めて。フランスの政府機関だからさすがにフランス領域内というかんじ。
話していくうちに、喜劇と身体、というキーワードに当たる。 喜劇する身体、あるいは喜劇の身体性。そうね、わたしが向かっていくテーマはこれなのだわ、とあらためて実感。
État du corps comique ってことかしら。 講演の聞き手は、近頃小田島雄志翻訳戯曲賞を受賞されたフランス演劇研究家、佐藤康氏。これから、面白いフランス喜劇を合言葉にますますご一緒する機会が、増えます。請う、ご期待!クリックすると元のサイズで表示します
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2008/12/14  3:48

投稿者:じゅじゅ
お疲れ様〜
写真資料無事届いたかしら?

2008/12/13  22:45

投稿者:Tomo
おぉぉ...ご活躍ですね〜!
先生と呼ばせていただきます。^^

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